温浴施設管理者検定について

「温浴施設管理者検定」は、泉質の見分け方から温泉法のルール、浴槽水の衛生管理、ボイラーやろ過の設備、さらには火災・地震・急病といった緊急対応まで、温浴施設を”支える側“の知識を全133問で問う検定です。現役の温浴施設スタッフが、実際に現場でつかう知識をもとに作りました。

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